暮ラシノユトリ舎お片づけ担当の鈴木るる子です。

我が家の小3娘は、スカイプを使ったオンライン英会話のレッスンを受けています。

小学校でも英語の授業が始まりますし、

去年の4月からなのでもう1年になります。

毎週レッスンの予約を取るのですが、都合でレッスンの曜日を替えたら、いつもの先生の枠がいっぱいで、別の先生になりました。

大体の先生は子供好きだし、明るくてノリがよく楽しくレッスンをしてくれます。

別の先生に替わっても、横でレッスンを見ている限りスムーズに進んでいるように思えたのですが、終了後に娘に感想を聞いてみると…

「うーん、楽しかったよ。でもねえ」

「でも、何?」

「できた時にさー、ほめてくれるのが、足りないんだよねえ

あ、なるほど。

それは見ていても感じました。

いつも娘がお世話になっている先生たちは、上手に受け答えができたり、正しくテキストが読めると、とにかく大げさなくらいほめてくれている!

Good! Great! を連発したり、スカイプ越しに「ハイタッチ」をしてくれたり。

今回の先生はたしかに、ハイタッチは最後の1回だけだったし。

子どもにとって、できた時にハイテンションで盛り上げてくれるのは想像以上に大事なことみたいです。

いえいえ、大人にとってもそうじゃないですか?

月に2回ほど開催しているお片づけ大会@スカイプでも、そのことを意識して進めています。

「ほめる」と言うと上から目線で申し訳ないのですが~、ねぎらうというか、とにかくお片づけが進んだことを共に喜び祝うという感じでしょうか。

あ、でも心にもないのにわざとらしくほめているのではないんですよ。

参加者の皆さんは、お片づけに悩んでいる方が多いんですが、とても真剣にがんばっていらっしゃいます。

そんな姿を見ていると、自然に「すごいなー」という気持ちになり、思わず賞賛してしまってます。

ほぼ1コマごとに、リアルタイムで合いの手のように「ほめ」を入れますので、モチベーションも上がります。

そこまで即効性はなくても、「お片づけのはじめの一歩を応援するメール講座」でも、報告のメールに対しては、ねぎらいのお返事を差し上げています。

メールですのでタイムラグはありますが、その分「ほめ」だけでなく、もう少し深くお片づけに対する考えに触れることもあります。

次回お片づけ大会は、また昼間に戻りまして4月28日(月)の朝9:30から11:30まで行います。

お片づけを頑張るあなたを全力でほめます♪

定員は4名です。

後ほどお申込みページをご案内しますが、お急ぎの方はsuzuki.ruruko☆gmail.comまたはお問合せフォームからご予約下さい。

深く丁寧にほめられたい(?)あなたはお片づけのはじめの一歩を応援するメール講座をどうぞ。

詳細は以下のURLから。^^

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